週 4 勤務でのつらみ

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22 卒は実験的に週 4 勤務を実施している企業に新卒 (22 卒) で入った syakoo です。

今回は週 4 勤務なりのつらみを感じたのででかい独り言を残していきます。 正確な情報を漁るのもめんどくさいのでかなり意訳が入っていると思うのでご了承ください。

ここであげるのは週 4 勤務のつらみですが、もちろん つらみ(週4) < つらみ(週5) だとは思っているので週 5 にしたいというわけでは決してありません。

シャトルランのような感覚

恐らくですが、本質的には稼働時間を月 140 時間にするとどうなるのかという実験のようなものであり、水曜日を休みにする必要はないのかもしれません。 が、代表がポッドキャストで「週 4 勤務で生産性を維持するには、水曜日をインターバルとして勤務時の集中力をあげる」(私の意訳かつ記憶上)と言っています。

これには同意で、まさに今感じています。

今週中に終わらせたいから金曜日に頑張るといった経験がある方ならわかると思いますが、それが火曜日と金曜日にある感覚です。

自分は体力がなく 5 日連続で勤務すると息切れするのが目に見えているので、連続勤務が 2 日なのはありがたいのですが、シャトルランみたいで早いこと早いこと。

おわりに

まあこんな感じで、この会社は変な制度がたくさんあり、新卒でも濃い経験を積むことができますが、やはり新卒には気が重いのではと思ったりもします。

ただ、転職であればいい会社なのかなと思っています。 制度がたくさんあってバラバラだと思うかもしれませんが、結構裏ではうまく繋がっている印象があり、この 140 時間勤務もセルフマネジメントが強めに求められるからこそ自分にあった効率的な働き方を体験させてくれているのかなと思います。

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syakoo

気分駆動フロントエンドエンジニア